メキシコのテペティラン村にあるサンタ-アナ教会で、金曜日のミサのさいに、300年の歴史を持つキリスト像の頭が動き出すという出来事があり、人々を驚かせた。
多くの信者達は、これを奇跡だと受け止めている。新聞Mirrorが伝えた。

目撃者の一人は「キリストはああした形で、何かを言おうとされたのだ」と述べている。
金曜日のミサのために特別にガラスの棺の中から取り出されたキリスト像が、頭を振っている様子は、撮影され公表された。
一方、地元の聖職者グエッラ・ルル氏は、この「不思議な出来事」について懐疑的で「おそらく、聖像をつるしたロープが弱く、そのせいで皆には頭を振ったように見え、神が教会を訪れたと感じたのだろう。しかしそれでも、素晴らしい出来事であることは確かだと思う」と語っている。

動画:https://youtu.be/yNK3Odp1A0Y

https://jp.sputniknews.com/life/201705013591626/

コメント一覧
動くんだ像
ゾーッとしt
ガックシ
メキシコ 首、で検索禁止
電動式
ブッチー武者?
相変わらず一神教カルトですなあ

仏教も、奈良の大仏でもあるかせるか?
ちゃんと補強しておかないと、落っこちるんじゃないの?
クラプトンが1弦チョークをきめてる時みたいに首ふったんだろうな。